こんにちは!たっちゃんです!
いつもBloomの活動を温かく見守ってくださり、心より感謝申し上げます😊
本日は皆さまに、大変嬉しいご報告がございます。
人事労務の専門紙として長い歴史を持つ「労基旬報」(2026年4月25日号)の連載企画「OFFICE HOUR ―働く人を訪ねて―」にて、弊法人メンバーのインタビューを掲載していただきました👏
🍀 主なインタビュー内容:心の温度を大切にする「対話」
記事では、なぜ社会保険労務士の道を志したのか、その原点から現在の活動、そして未来のビジョンまで、丁寧にご紹介いただいています。ここでは一部をご紹介させていただきます
社労士を目指した「心強い後押し」
前職での経験から「働くことの意味」を見つめ直していた際、公認会計士であった父から贈られた「企業における人財の重要性はさらに高まる」という言葉 。その力強い支えが、社労士という道を選ぶ確信に変わりました 。
「社労士らしくないね」という、最高の褒め言葉
単なる手続きの代行ではなく、経営者の方々と共に理想を描き出す「対話」を何より大切にしています 。お客様から「社労士らしくないね」と微笑んでいただけた瞬間、これまでの枠を超えて、真のパートナーとして寄り添えた喜びを実感します 。
AI時代だからこそ、現場の「温度感」を肌で感じる
AIは便利なツールですが、職場の空気感や、経営者の方が言葉にできない微かな「こだわり」までは汲み取れません 。現地へ足を運び、自分の目で確かめ、心を通わせる対話の中からこそ、その組織にふさわしい温かな解決策が見つかると信じています 。
次世代に誇れる「年輪成長」を
急激な成長ではなく、一歩ずつ、一つひとつのご縁を積み重ねる「年輪成長」を目標に掲げています 。子どもたちが「自分もこんな仕事がしたい」と憧れるような、魅力ある職業へと育んでいくことが願いです 。
🌸 感謝を込めて
この度は、多忙な業務の合間を縫って私たちのオフィスまで足を運び、メンバーの想いを深く引き出してくださいました「労基旬報」の千葉記者に、この場をお借りして心より感謝申し上げます。
プロの記者の視点を通じて紡がれたこの記事は、「人を大切にする経営」の原点を再確認する、かけがえのない贈り物となりました。
また、このような素晴らしい機会をいただけたのは、日頃から信頼し、共に歩んでくださる皆さまのおかげです。これからも、一つひとつのご縁に「ワクワクと感動」を添えて、誠実に歩んでまいります 。
掲載誌をお見かけの際は、ぜひ手に取っていただけると幸いです📖✨

【引用元・詳細】
・媒体名: 「労基旬報」2026年4月25日号
・記事タイトル: OFFICE HOUR ―働く人を訪ねて―
・公式ホームページ: https://roukijp.jp/